参加証ワッペン・有料公演チケット販売開始

もっとディープに楽しもう!自主企画

ITOプロジェクト「高丘親王航海記」人形展

 

8月1日(木)〜9月2日(月)
川本喜八郎人形美術館スタジオ / MAP

昨年のフェスタで上演された「高丘親王航海記」の人形を展示。作品のダイジェスト放映のほか、人形の操作体験もできます。

※人形の操作体験は8月1日(木)〜5日(月)の期間のみとなります。

トランクシアター・プロジェクト2019「月夜のファウスト」飯田プロジェクト

7月25日(木)〜8月5日(月)
川本喜八郎人形美術館交流ゾーン / MAP

10月に上演予定のトランクシアター・プロジェクト2019「月夜のファウスト」に先駆け、人形や活動状況の展示、トランクシアター・プロジェクトの紹介を行います。

第4回クラフト大サーカス

7月31日(水)〜8月4日(日) / MAP
ギャラリー吾亦紅

毎年恒例の人気企画。人形、おもちゃ、彫刻、木製品等の展示や製作実演のほか、電動糸ノコショー、のこぎり音楽などほかでは見られないパフォーマンス満載。

講演会「人形劇フェスタ40年継続の背景と人形劇のまちづくり」

8月1日(木)10:30〜12:00
りんご庁舎3F会議室 / MAP
【講師】松崎 行代(京都女子大学教授)
【共催】「人形劇のまち飯田」運営協議会

なぜ毎年2,000人もの市民が支える参加をし続けているのでしょうか?フェスタを核に展開されてきた飯田のまちづくりの成果と課題、今後の方向性などについて考えます。

巨大操り人形「モッコ」作業場一般公開

「東京2020 NIPPONフェスティバル」東北復興プログラムでは、東北各地・東京を舞台とした文化プログラムを展開、「しあわせはこぶ旅モッコが復興を歩む東北からTOKYOへ」と題して、各会場で東北の人々のメッセージを預かった巨大操り人形モッコが、東京を目指して旅をしながら国内外へ東北の現在の姿を発信します。このイベントで登場する巨大操り人形「モッコ」の製作中の作業場を公開します。

入場無料

8月3日(土)13:00〜16:00(バス 11:50発/14:10発)
8月4日(日)10:00〜17:00(バス 9:30発/11:50発/14:10発)

飯田文化会館からは、竹田扇之助記念国際糸操り人形館を経由して会場の高森町のアグリ交流センターを往復するバスを運行します。(往復約2時間)
※乗車には参加証ワッペンが必要です

【開催場所】高森町アグリ交流センター / MAP
(長野県下伊那郡高森町出原512‐73、TEL.0265-35-3111)

「いい顔・笑顔・人形劇の会」

東日本大震災(9年目)・熊本地震(4年目)活動支援─人形劇による支援(被災地の現状と活動報告)

8月3日(土)10:00〜12:30
りんご庁舎3F会議室 / MAP

保育・福祉・教育関係者、市民、人形劇関係者を対象に、全国の人形劇仲間が集まる場で、被災地での活動報告を行い支援活動について考えます。ちーさな人形劇場ふーちゃんによる上演もあります。

 

参加証ワッペンが必要です

この記事で紹介している自主企画はすべて参加証ワッペン(700円)のみで参加できます。