みる、演じる、ささえる。わたしがつくるトライアングルステージ!日本最大の人形劇の祭典(長野県飯田市)いいだ人形劇フェスタ
みる、演じる、ささえる。わたしがつくるトライアングルステージ!日本最大の人形劇の祭典(長野県飯田市)いいだ人形劇フェスタ
▼お問い合わせ
いいだ人形劇フェスタ
実行委員会事務局
〒395-0051
長野県飯田市高羽町5-5-1
飯田文化会館内
TEL.0265-23-3552
FAX.0265-23-3533
いいだ人形劇フェスタ ~みる、演じる、ささえる。わたしがつくるトライアングルステージ!~ Everyone Can Take Part by - Seeing, Playing or Supporting
テーマ・特集
テーマ
「きらめく夏 魔法の笑顔」
開催期間
2017年8月1日(火)〜6日(日)の6日間
特集
関東の人形劇
  • 関東地方の伝統人形芝居
  • 関東地方の専門劇団、アマチュア劇団による公演
  • TV人形劇
  • 関東の人形劇フェスティバルが企画する連続公演企画
海外人形劇公演(予定劇団)
  • シアター・リフレクション(デンマーク)「グッバイ、ミスターマフィン」  
  • スタッフト・パペット・シアター(オランダ)「マチルダ」
  • テアトロ・インプロヴィーゾ(イタリア)「3本の手のスケルツォ」
  • ジョルジョ・ガブリエッリ(イタリア)「マリオネットとピアノのためのグランデコンチェルト」
  • 永興樂皮影劇団(台湾)「台湾の伝統影絵芝居『皮影戲(ピーインシー)』」
  • ソウ・フランク・フリィ・ウィット(デンマーク)「STØV(HOKORI)ほこり」
  • カンパニー・フィーユ・オン・トロピック(フランス)「タランタ・ディ・プルチネッラ」
  • 沢則行(チェコ)「OKHOTSK-終わりの楽園-」、巨大人形劇「さんしょううお」
いいだ人形劇フェスタとは?
毎年8月上旬に飯田市で開催されている日本最大の人形劇の祭典です。
国内外で活躍するプロの劇団から、アマチュア・学生劇団まで、そして現代人形劇から伝統的な「人形芝居」まで。様々なスタイルの人形劇が一堂に会し、市内が人形劇一色になります。国内はもとより、海外からも個性豊かな劇団が参加。合わせて480ステージにも及ぶ上演を市内を中心に約120箇所で行います。
また、大人の時間を演出する「ミッドナイトシアター」や、人形と劇人が飯田市街を練り歩く「わいわいパレード」に、人形劇の基礎を学ぶ「わくわくワークショップ」など、楽しい企画盛りだくさんです。
いいだ人形劇フェスタの基本的考え方
いいだ人形劇フェスタは、市民と人形劇人がともにつくる人形劇の祭典です。
理念は、「みる 演じる ささえる わたしがつくるトライアングルステージ」。

めざすもの
人形劇人と市民が交流しながら、ともにつくっていくことによって、人形劇が向上・発展し、地域の文化がさらに高まり、そしてまちも活性化する、そんなきっかけがたくさんある「おまつり」をめざします。

大切にしたいもの
いつも新しい試みがあり、何かが生まれることを大切にします。
出会い、ふれあい、学びあいを大切にして、豊かな心を育んでいきます。
一人ひとりが主体的に参加することを大切にしています。
フェスタ2016ポスター
フェスタ2017ポスター

フェスタ2015参加証ワッペン
フェスタ2017参加証ワッペン


いいだ人形劇フェスタ
イメージキャラクター
ゆるキャラ「ぽぉ」